汚れから守る
汚れが建物に与える影響
美観を損ない、また遮熱効果を著しく低下させます。

●建物の美観を損ねる
日本の汚れた大気の状態では仕方のないところはありますが、数年経過すると汚れてしまい、また、塗装表面の凹凸が激しく、同様に汚れが溜まってしまいます。

●遮熱塗料の効果を下げる。
仕上がりに凹凸のある遮熱塗装は、数年経過すると汚れが溜まって効果が激減してしまいます。
建物の美観を損ねる・遮熱効果の減少→光熱費の増加・塗り替えの必要性
アステックペイントがあなたの建物を汚れから守ります!
ダートガードテクノロジーの採用で長期間、防汚効果を発揮し、遮熱効果を維持します。
ナノセラミックが実現した緻密な塗膜構造がポイントです。
長期間、遮熱効果を維持するためには、塗膜が汚れないようにすることが重要です。アステックのダートガードテクノロジーはナノセラミックを使用しているので塗膜の構造が緻密になり、汚れなどが付きにくくなっています。アステックペイントはきれいな美しい仕上がりと防汚効果で、塗装の効果を少しでも長く継続させることをお約束します。

お客様より、よく頂くご質問
カビには強いのですか?
「防カビ剤」とは、カビ抵抗性試験JISZ2911という5菌ほどの菌に対応できれば、防カビ剤と認定されます。しかし、学会の発表では建物には57種の菌が頻繁に発生すると言われており、また効果が 高い防カビ剤でも約20菌~30菌までの効果しかないため、実際には多くの問題を発生させています。
アステックペイントの防カビオプションでは建物に発生する57菌はもちろん、現在、約400菌に対応可能で、一般の防カビ剤に比べ格段に効果が期待できます。
メンテナンスフリーですか?
メンテナンスフリーではありません。光触媒などと違い汚れを分解するのではなく汚れがつきにくいものです。
劣化により遮熱の効果低下はありますか?
劣化が進み塗膜厚が薄くなったり、表面が汚れたりすると当然のことながら遮熱の効果は落ちます。アステックダートガードシリーズは耐候性・防汚性が高いため遮熱効果の持続性は高いと言えます。
平均13~15年、特出した耐侯性を維持します。